京セラドーム大阪で野球観戦デビューしました!
お久しぶりです!マー子先生です!
マー子育児が忙しく、、、久しぶりの更新になります!
先日、旦那さんの会社の野球部が社会人野球の日本選手権に出場するということで、京セラドームへの応援ツアーにばぶと一緒に家族3人で参加しました!


ばぶは当時生後4か月で新幹線、電車、野球場は初でした。名古屋駅から新幹線に乗って行きましたが、長時間の新幹線移動でお利口にできるかどうか、新幹線と野球場でおむつ替えできるかどうか、など不安なことばかりでした、、、
引用「京セラドーム大阪 公式HP」
特に京セラドームの授乳室については調べても公式HPにはあまり詳しい情報がなく、実際に京セラドームに行くまで不安を抱えたままでした、、、
そこで今回の記事では、京セラドーム大阪のb’sルーム(赤ちゃん休憩室)について、母親視点で事前に知っておきたかったことを実際に撮影してきた授乳室の写真を使いながら紹介したいと思います!



少しでも不安や心配を減らす事ができたら嬉しいです!
京セラドーム大阪の授乳室(b’sルーム)
京セラドームには「b’sルーム」〈赤ちゃん休憩室〉が2階にありました!




こちらは北口出入り口から入るとすぐに見えます。



座席によっては授乳室までかなり距離があるので、赤ちゃん連れの方はb’sルームの近くの座席を選ぶことをおすすめします。(私は何度か迷子になりながら10分以上歩いてたどり着きました、、、、)


1回の使用は30分以内となっていました。すぐ隣にある北口インフォメーションスタッフに声を掛けてから使用しましょう。
b’sルームの中の様子
次に実際にb’sルームの中の様子について紹介します。



どんな設備があるのか気になりますよね。
しっかり撮影してきたので、紹介します!
・入り口から見た景色


扉付きの授乳室が2つ、洗面台(ポットあり)、ベンチがありました。


授乳室の前に青いベンチがあり、授乳中にパパさんが休憩できます。
・次に授乳室の入り口から見た授乳室の中の様子


中にはソファー、ベビーベッド、机がありました。
・授乳室の中から


かばんやオムツを置くスペースがたくさんあり、ひとりで行っても問題なく、オムツを交換できました。



清潔感があり、とてもきれいでした!
ミルク用のお湯について
混合・完ミの方は出かける際に、出先でお湯が準備できるかどうかで荷物の量がかわるのでとても気になりますよね。
次はミルクづくりに関連する設備について重点的に紹介します!


ティファールのケトルがあり、水道から水を入れて沸かして使うことができました。



名古屋から来ていて、水筒のお湯がなくなりかけていましたが、お湯を作って補充することができました!


また、b’sルームの外にいろはすが売ってる自販機(2025年10月)がありましたので、冷まし湯を用意することも可能です。



赤ちゃんがミルクを急いで欲しがっても安心ですね。
冷まし湯には軟水を使いましょう、硬水だと腹痛などの症状がでるようです泣
その他


その他にb’sルームにはメリーズのおむつやお尻拭きなどが売っている自販機もありました。もし、おむつを忘れたりストックがなくなった際でも対応することが出来ます。



今回の記事は以上となります!










コメント